黒い砂漠ギルド「PartiZan」超々大型へ

最近はホント黒い砂漠を中心に生活が回っている気がする。

MMOやってる時は基本的にそのMMOに集中するので他のゲームを一切プレイしなくなります。

8日に黒い砂漠生放送をしてからコミュニティの方は放置しているので、この前リスナーさんから

「放送しないんですか?(´・ω・`)」

とメッセージが来た時には胸が痛んだが、男にはやらねばならない戦いがあるものなのだ。

まあ、もしかしたらまた黒い砂漠放送をするかもしれません。

 

 

ギルド内にもカンストメンバーが増え始めたけど

当初思ってたよりも装備差が出るゲームなので、カンストで終わりではなく各自装備強化に励む日々。

宣戦布告もたまに受諾してGvGもちょこちょこ始めました。

 

 

中にはこんな一場面も

アンブッシュ

茂みに隠れて偵察をしている図

このゲームではギルメンとPTメン以外のプレイヤーは前方の視界に入れないとマップに表示されない。

そのうえ伏せたりしゃがんだりしているプレイヤーは完全に自分のマップに表示されないので隠密行動が可能となるのだ。

SSではかなり茂みから出ているが、引っ込んだ状態だと発見は非常に困難だ。

 

 

 

いわゆる「少数精鋭」ギルドとも何回か当たったが

カンストしてないメンバーや強化が進んでないメンバーもいたのでキルレートは酷いものだった。

まあこれでもTERAの時よりかはマシだろう。

戦術が上手くハマった時はこちらの被害0で敵を敗走させたりも出来たので戦術が介在する余地はある。

まあそれとは別にギルメン個人個人のPVP慣れは急務である。

 

 

 

 

 

アリーナ

ということで活動後暇な人でアリーナで自主特訓。

1on1から3on3までやって面白かった。

 

俺はアリーナでは特に1on1が好きだ。

「集団戦で1on1技術って役立たなくね?」

 

と考える人もいるかもしれないが

各スキルの特性の理解、各職の間合いなど得るものは多いので

集団戦でも必ず1on1の経験は活きる、というより活かそうと思えば活きるのである。

もちろん集団戦では1on1と戦い方が大きく異なるのでその違いは十分に意識しないといけない。

 

PvP慣れしてないと感じる人は是非アリーナに繰りだそう。手軽に練習できる。

PartiZanのメンバーもこれは重要課題だ。

 

 

 

その後

 

 

 

 

 

 

 

 

会議

 

4時間に及ぶギルド幹部会議が行われた。

SSは意見の対立によりギクシャクする最高司令官yukkyとギルドマスターImoutupの図

 

そのギクシャクの甲斐あって、PartiZanは一つの結論に達した。

それが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 第二ギルド「PhalanX」の創設である。

 

 

このゲームにおいて質のアドバンテージは他のゲームより小さくなりやすいと思う。

ならば占領戦で最終的に物を言うのは戦場に投入可能な最大人数だ。

 

仮にログイン率が50%だったとしたらギルド人数が100人だと50人しか参加できず

ギルド人数が50人でログイン率が100%に近い精鋭ギルドがあったとしたら

装備差や戦術差で負けてしまうことはあるかもしれない。

 

しかしそれが200人ギルドで100人だったらどうだろう。

しかも日を置く毎に質のアドバンテージは小さくなるのだ。

 

効果的に動かせるのであれば人数は多ければ多いほど良い。

 

「戦いは数だよ兄貴」

と某中将も言っている。

 

こうして我らのギルドは200人体制を目指すことになったのだ。

詳しくは最高司令官のブログを参照されたし。

 

 

烏合の衆にしないためにも組織力が求められる。

楽しくなってきたぜ!

 

ということで我らが「PartiZan」は

現在メンバー募集中。

 

廃人でも初心者でも歓迎です。

2ギルドあるから今後は占領戦以外でも実戦演習が出来たりして対人をガッツリやりたい人にオススメです。

詳しくはこちらを→「黒い砂漠ギルドPartiZanについて

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